【ポイント活用①】ポイ活は“出口”で決まる!6大ポイントのおすすめ使い道ゆるっと解説

ポイ活

はじめに:ポイ活、貯めるだけで満足してませんか?

こんにちは、ポイ活ゆるく続けてるルビパパです。

楽天、d、PayPay、Ponta、WAON…。
気づいたらポイントは増えてるけど、なんかバラバラになってませんか?

私も昔は「とりあえず貯めるだけ」で終わってました(笑)

でもある時気づいたんです。

 ● ポイ活は“使い道”で差がつく

そして同時にこう思いませんか?

 ● 「ポイント、もっと増やしたい…!」
 ● 「せっかくならお得に使いたい!」

実はこれ、使い道を整えるだけで自然と増えやすくなるんです。

今回はまず、基本となる「使い道」をゆるっと整理していきます。

王道ルート①:楽天ポイントは迷わず投資へ

まずは定番。

楽天グループの楽天ポイントは、楽天証券で使うのが王道です。

1ポイント=1円で投資信託や株に使えるので、
「気づいたら資産になってる」感覚が味わえます。

楽天ユーザーなら、ここはほぼ固定ルートでOKです。

王道ルート②:dポイントもそのまま資産運用

次に、NTTドコモのdポイント。

こちらはマネックス証券で投資に使えます。

d払いなどで貯めたポイントを、そのまま運用へ。
流れがシンプルで、初心者でも使いやすいのが魅力です。

注目ルート:Vポイント×SBI証券が強い

最近かなり使いやすくなっているのがVポイント。

三井住友フィナンシャルグループ系で、SBI証券で投資に使えます。

クレカ積立とも相性がよく、
「支払い→投資」の流れが作りやすいのが特徴です。

コツコツ派にはかなり相性いいですね。

初心者向け:PayPayポイントで投資デビュー

PayPay株式会社のPayPayポイントは、PayPay証券で使えます。

少額からスタートできるので、
「投資ちょっと怖いな…」という方にもおすすめ。

まずは“体験してみる”という意味ではかなり優秀です。

Pontaポイントは“使い分け”がカギ

ロイヤリティ マーケティングが運営するPontaポイント。

実はこれ、いくつかの証券会社で使えます。

・SBI証券
・三菱UFJ eスマート証券
・大和コネクト証券

 ● 迷ったらSBI(バランス型)
 ● お得重視なら三菱UFJ

このくらいの理解でOKです。

WAON POINTは「V経由」が正解ルート

イオン株式会社のWAON POINTは

 ● Vポイントに交換可能

つまり

 ● WAON → V → SBI証券

という形で投資にも回せます。

まとめ:まずは“使い道”を決めるだけでOK

最後にまとめ

・楽天 → 楽天証券
・d → マネックス証券
・V → SBI証券
・PayPay → PayPay証券
・Ponta → 複数選択
・WAON → V経由

ここまでできれば十分です

そして次は一歩進んで

 ● 「ポイントをまとめて効率よく使う方法」

を解説していきます。

※ポイ活や投資は、やり方次第で結果が大きく変わる分野です。本記事では実体験ベースでわかりやすく紹介していますが、最終的な判断はご自身のペースで無理なく行ってください。

※サービス内容や条件は変更されることがありますので、利用前には公式サイトをご確認ください。

※詳しい注意事項・免責事項については、こちらのページもあわせてご確認ください。

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